(usaginobikeから)
— ほんわか2ちゃんねる - うちの猫は漏れを自分の子供だと思ってるフシがある (via shoji) (via konishiroku) (via yaruo) (via yangoku)
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— つかれた~もう歩けない! 続・妄想的日常 (via itsy)
(k32ruから)
今年のボーナスは去年の半分だった。予想以上にやばい。嫁に伝えるのが辛い。
嫁にそっと明細を差し出す。
俺「ごめん、これしか出なかった・・」
嫁「どれ・・・ってぇすくなっ!すくなっ!」
グサッ グサッ 心がいてぇよ・・んで期待せずに聞いた
俺「それで・・この度の俺の小遣いはどうなるんでしょうか?」
嫁は渋い顔でうーんうーん呻っている。これは駄目な時の反応だ、間違いない俺にはわかる。
嫁「これは・・・全部」
全部ww ボーナスALL没収ww 死にてぇww
嫁「全部あんたが使いなさい」俺「・・は?え?」
嫁「こんな少ないボーナスいらないわぁ、使っちゃいなよー、努力賞としてあげるわ」
よくわからんかったが、聞いてみると俺が頑張ってるのに報われてないのが可哀想とか腹立たしいとか、とにかく使え
使ってしまえと言われた。ぶっちゃけ涙でた。嫁を抱きしめながら「ありがとう」とか「愛してる」とか鼻水交じりで叫んだ。
ひとしきり泣き叫んでから晩飯を食べた、俺の好物が用意してあってまた泣けた。塩味が強くなるからなくなって笑われた。
不況だからこそこんなことになったんで、不況に感謝したいほど幸せだった。
ボーナスは当然嫁の喜ぶものを買う。普段買えない様な物を。ニマニマしながらネットでプレゼントを探している。
ありがとう嫁、ありがとう不況T_T
— あなたの心がなごむとき~第53章 (via eternityscape) (via cielbleucielbleu) (via tohya) (via bon555) (via mtsuyugu) (via katsuma) (via usaginobike) (via magao) (via usaginobike) (via mitukiii) (via 5beat)
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— ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - うちは絶対東京の大学行くんじゃ、したら方言なんか使わんのんじゃけえ
2010-03-26 (via pinto, asiamoth)
50:名前欄にスレ名入力推奨@自治スレにてLR改定議論中 :2009/02/15(日) 06:47:52 ID:jTBLxN9t0
うちのババァが大事にしてる
オレより年下に写ってるジーサンの軍服姿の白黒写真を
ババァが出掛けてる隙に、スキャナーで取り込んで元の場所に戻してから
仕事から帰宅して睡眠時間削りながら
4日間掛けてフルカラーにコラしてヤったwww
んで、写真屋でプリントアウトしてきて
ついでに地味目の写真立てを購入し
白黒写真の隣に飾っておいたら大泣きされ
不覚にもオレ貰い泣き (´;ω;`)ぶわっ
"— 写真 続・妄想的日常 (via plasticdreams)
2009-03-08 (via gkojay, plasticdreams) 2009-11-23 (via gkojay) (via dominion525) (via toyolina) (via non117) (via jyamil)
1. ヘンリー・フォード … 自動車王
ヘンリー・フォードは、フォード・モーター・カンパニーを設立するまえに、7回も失敗し、5回失業した。「三度目の正直」という言葉を突破し、まわりの人から見たら「よくがんばる、かわいそうな人」みたいな感じだったかもしれません…。
2. ウォルト・ディズニー … ディズニーランド、ディズニーアニメの創造者
「お前はイマジネーションがない。アイデアもダメだ。」と新聞社をクビになる(ウォルト・ディズニーはイマジネーションとアイデアの男じゃないのか!?)。自分の信じている才能をケチョンケチョンにいわたら、ドーンとショックをうけてあきらめてしまうことだろう。
3. 盛田昭夫 … ソニー創業者
後の「ソニー」となる「東京通信工業」を井深大と設立。はじめて手がけた製品は、ナント炊飯器。これがビックリするほど売れなかったという。もし起業して、一発目の商品が思いっきりスベったら、あなたはどうしますか!?
4. カーネル・サンダース … ケンタッキーおじさん
レストランにフライドチキンのレシピを売り込んだが、1009回も「そんなもんいらん!」と断られた。普通の人ならノイローゼになってしまいそう。
5. アインシュタイン … 天才物理学者
5歳までほとんどしゃべらなかった。学校の先生からは精神障害があると思われていた。父親が事業に失敗した。大学受験に失敗した。苦労続きの人生だ。
6. ベーブ・ルース … ホームラン王
ホームラン王であると同時に、三振王でもある。
7. J.K.ローリング … 「ハリー・ポッター」作者
離婚と生活苦で、うつ病になり自殺も考える。貧しいシングルマザーとして生活保護を受けながら執筆をつづけ、書き上げた「ハリー・ポッター」が大ブレイク。「歴史上最も多くの報酬を得た作家」となる。
8. ソクラテス … 哲学者
アイデアが先を行きすぎて「不道徳で、人を腐敗させる人」とみなされ、ナント死刑を宣告されてしまう。
9. ゴッホ … 画家
生きているうちに売れた絵は、たったの1枚だけだった…。それでも画家をつづけた。
(死後に「ひまわり」が58億円で落札)
10. エジソン … 発明王
学校の先生から「バカすぎて、何も学べない子」と言われる。はじめてやった仕事は、クビになり、その次にやった仕事も立て続けにクビ。電球を発明したときに、1000回失敗したのは、有名な話である。
11. マイケル・ジョーダン … バスケットボール選手
伝説のバスケットボール・プレーヤーは、高校のときは「補欠」だった。
12. スティーブン・スピルバーグ … 映画監督
映画学科が充実している南カリフォルニア大学の入学を希望するが、入学を3回も断られる。普通の人なら「やばい、もうプロになれない…」とヘコむことだろう。
13. スティーブン・キング … 作家(「ショーシャンクの空に」など原作者)
貧しい生活のなかで作家になることを夢見て小説を書くも、30もの出版社にバッサバッサとボツにされ、ついに原稿をゴミ箱に捨ててしまう。奥さんがゴミ箱から、その原稿をひろいあげ、励まし励まし、書き上げた作品が大ヒット・映画化。
— 失敗してもヘコまなくなれる「13人の偉人の手痛い失敗まとめ」 : earth in us. (via edieelee)
(mtakeshiから)