8月 10, 2014
"ニートの反対は自立
そして自立の反対は甘えなので、

「甘やかさないことが自立」と思われがちですが、
自立の元になるのは意欲です。
意欲の元は、安心感です。
安心感はどこから来るかというと、

十分な甘えからです。

そこから出た安心感が土台となって、
意欲が出て、自立に向かうのです。

甘えない人が自立するのでなく、甘えていい時に
十分に甘えられた人が自立するのです。

「逆じゃないか」と思われる人があるかもしれませんが、
私たちが自立につまずく子供たちをいろいろ見ていると、
どこかで、小さいときに、甘えていいときに甘えられなかった、
ということが多いのです。

小学生のうちはじゅうぶん甘えていい時期です。
甘えていい時に、しっかり甘えられた子が
しっかり自立するのです。

                 精神科医 明橋大二
"

タブーな雰囲気あるけど…………ニートや引きこもりって絶対…………親が悪いよね… (via mcafee-x6)

(元記事: 46187 (yotta1000から))

10:48pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1NsyTTU
  
登録カテゴリ:: mental life 
8月 10, 2014
"「自信とは、自分の能力や技量で物事が達成できるかどうかの、見通しのことです。そして、見通しを立てるのは想像力です。自信のない人に共通しているのは想像力に乏しいことです。」"

言葉 (kotoba_bot) on Twitter (via edieelee)
2010-09-09 (via gkojay)

(usaginobikeから)

10:44pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1NsxYh8
  
登録カテゴリ:: mental 
8月 9, 2014
"152 :名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/09/18(日) 18:32:57.43 ID:vDfLYnvb0

【モテないヤツの特徴 のになのに編】


「個性的」なのに「自分がない」

「神経質」なのに「ミスが多い」


「目立たない」のに「悪目立ちする」

「自分に自信がない」のに「プライドが高い」


「他人にやたら気を遣う」のに「空気が読めない」

「自分を良く見せようとしない」のに「自意識過剰」


「マジメだけが取り得」なのに「それほどマジメじゃない」

「褒めて伸びるタイプ」なのに「褒められても伸びない」


「趣味に生きるタイプ」なのに「誇れるような趣味がない」

「独りでいる方が気楽」なのに「ハブられるのはイヤ」


「他人を笑わせることは苦手」なのに「よく他人から笑われる」

「美人・イケメンが好き」なのに「美人・イケメンが苦手」


「平和主義者」なのに「トラブルメーカー」

「他人の気持ちに鈍感」なのに「他人の悪意に敏感」


「考え込むことが多い」のに「考えることが苦手」

「ミスを深く反省する」のに「同じミスを繰り返す」


「忘れっぽい」のに「イヤな思い出は忘れられない」

「疑り深い」のに「騙されやすい」


「フケている」のに「ガキっぽい」

「外見至上主義に否定的」なのに「面食い」


「妥協してばかり」なのに「恋愛・結婚は妥協したくない」

「リア充になりたい」のに「リア充が嫌い」


「波乱万丈な半生だった」のに「逆境に弱い」

「人生に絶望している」のに「今すぐには死にたくない」
"

名作コピペ貼ってけ:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)

(yellowblogから)

5:07pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1NmlknQ
  
登録カテゴリ:: mental 
8月 2, 2014
"現代は承認への欲望が増幅した時代、というより承認されないことへの不安に満ちた時代である。人々は他者から批判されることを極度に恐れるあまり、自然な感情や欲望を必要以上に抑制し、周囲への同調と過剰な配慮で疲弊している"

「認められたい」の正体 ― 承認不安の時代 (講談社現代新書) (講談社) の要点まとめ~ブクペ~ (via takaoka)

(raurublockから)

9:54pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1NAC0RD
  
登録カテゴリ:: mental life JPN&world 
7月 25, 2014
"自制心を働かせるために、子どもたちはさまざまな精神的戦略を編み出した。手で目を覆う子どももいたし、部屋の隅に立って、マシュマロを見ないようにした 子どももいた。机を蹴りだしたり、お下げの髪をいじったり、マシュマロがぬいぐるみであるかのように見立てて遊ぶ子どももいた。こうした戦略を用いること により、参加した4歳児のうち約25%が、15分後まで「満足を遅延させること」に成功した。

この実験から12年後、ミシェル氏は、マシュマロ実験に参加した被験者約600名の保護者や教師、学習指導者に対して、被験者たちの日常生活について尋ねるアンケートを送付した。

その結果、1分以内にベルを鳴らした子どもたちは、学校でも家庭でも行動上の問題を抱えている率が高いことが分かった。教室での問題行動も多く、かんしゃ くを抑えるのも難しかった。そして、15分待てた子どもは、30秒しか待てなかった子どもよりも、SAT(大学進学適性試験)のスコアが平均して210点 高かった。

ミシェル氏の研究は、セルフ・コントロールや我慢強さといった非認知的な性格が、実生活では非常に重要だということに焦点をあてるものだった。多くの研究においても、人生の成功にはIQよりもセルフ・コントロールのほうが重要らしいということが明らかになっている(日本語版記事)。

ミシェル氏の研究はさらに、意志力の再定義にもつながった。われわれはふつう、意志力とは、歯を食いしばって誘惑に耐えることだと思いがちだが、ミシェル 氏は研究を通して、これは逆だということを明らかにしたのだ。「満足を遅延させる」ことは、「関心を戦略的に配置する」(マシュマロから気をそらす方法を 科学的に説明した表現)ことができるかどうかにかかっている。子どもたちの欲求は、克服されたのではなく、そらされ、忘れ去られたのだ。満足を遅延できた 子どもは、「自分の意志力が限られたものであることを理解していた。マシュマロのことを考えてどんなにおいしいかと思ったりしたら、それを食べてしまうだ ろう。まずはそれを考えないようにすることが鍵なのだ」とミシェル氏は語った。"

「我慢できる人」は脳が違う? « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via ishida)

(petapetaから)

6:37pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1MSGQe0
  
登録カテゴリ:: mental life 
5月 9, 2014
"

<「目」から読み取る心理・性格>

■目の瞳孔が開く

これは男性に限ったことではないのですが、人間は興味のあるものを見ると目の瞳孔が開く傾向にあります。なので、何に興味があるかがわかるし、好きかどうか、興味があるかということもわかるわけです

■長くゆっくりとしたまばたきをする

これは反論と否定の表れであることがあります。
話している相手がこのようなまばたきをしていたら
目を合わせたくないと思っているかもしれません。。

■しきりにまばたきをする

まばたきのペースは、普通3秒に1回くらいのものですが、人は弱気になっていたり緊張状態になると無意識にまばたきの回数が多くなります。

なので、普段はあまりまばたきが気にならない人が、しきりにまばたきをするようになったら相当緊張しているとみて間違いありません。

またもし、相手が異性であれば、こちらをかなり意識していることが考えらます。

■会話の最中に視線がさまよう

自分に自信がなくすぐに不安になるため、どうしても視線が一点に定まらないのです。

性格的にも内向的な人が多く、人と打ち解けあうまでに時間がかかる人が多いです。
こいうタイプの人と仲良くなるには、焦らずゆっくりとお互いの気持ちを深めていくのが賢明だと言えます。

■目と口が同時に笑い始める

目と口が同時に笑い始める人は作り笑いの可能性が高いらしい。
人は本当におかしいときには、まず口から笑うのが普通らしいです。

■口が笑っていても目が笑っていない

人は本当におかしいとき、その感情の9割は口に表れ、残り1割が目に表れるという。
口が笑っていても目が笑っていない人は、本当はおかしいと思っていない可能性があります。

■目が右上を向いている場合

これは 「過去の体験を思い出している」 ときに出る目の動きです。
過去にあった出来事や、思い出を振り返っているときには右上を見るそうです。

■目が左上を向いている場合

これは 「見慣れない、聞き慣れないものを想像している」 ときに出る目の動きです。
まったく知らないことや、体験していないことを、「それってこういうことかな?」
と自分なりに解釈しようとするときには左上を見るそうです。

■目が右下を向いている場合

これは 「聴覚に関するイメージを持っている」 ときに出る目の動きです。
お店やカラオケなどで偶然聞いた音楽などに聞き覚えがあるんだけど、何の曲だったか思い出せない、といったときに右下を見るそう。

■目をそらす

話をする時にチラチラ見るのは好きの証拠、目を横にそらすのが嫌いの証拠と言われています。

■相手を上目づかいで見る

上目づかいの視線は、相手に甘えたいという気持ちのあられ。
一般的に視線の上下の方向で、相手がどういう上下関係を望んでいるかがわかります。

見上げるような視線は、相手に敬意を示しているか、こちらに甘えたがっているときにあらわれる視線です。とくに恋人から上目づかいで見られる場合、ふたりの恋愛関係はうまくいっている可能性が高くきわめて仲が良い証拠だと言えます。

■相手を見ずに話をする

相手を見ずに、よくわき見をしながら話をする人は、何か隠し事をしている可能性が高いです。
隠し事をしていると、人はできるだけ相手と目が合うのを避けようとします。

■目が小さい人

目の小さい人、目が細い人は、物事をじっくり静かに見据え、すぐには行動を起こさないという傾向があります。

目の前の出来事にとっさに飛びつく瞬発力や行動力がないため、チャンスを逃しやすいだけでなく、何か問題があったときに、解決を先送りしがちなところがあるそう。

■目に力がない人

一見して、顔の力を全て抜いたように無表情で、目に力が感じられない表情の男性は、ごくごく自然体で内面に独自の世界を築いている人が多いそう。

日常生活の言動には生気が感じられないこともありますが、内面の豊かさはその作品に注ぎ込まれていいて、普段から受ける印象とはかけ離れた作品で、周りの人を驚かせるような性格をしていたりするそうです。

■目つきがきつい人

目つきの鋭い人は、一見笑顔がなく、敵対心を抱いているかのような第一印象を持たれてしまうことが多く、笑みの無いその視線は、これまでの経験によって生まれたものであり、ひとたび心を開けば、本当はコミュニケーションをすごく欲している人だったりします。

■目が大きい人

目の大きい人は、色々なものに興味を持ち、吸収しようという意欲のある人が多く、飽きっぽいところはありますが、人当たりはよく、優しい性格。
また、やさしく、実直なところからダメージを受けやすいともいえるそう。

■まばたきの多い人

まばたきの多さは緊張や不安の表れであるといわれています。
心理学の世界では「まばたきの多い人は気の小さい人」と判断されることもあるようです。

■会話中に目を大きく見開く

相手の話を理解しようとして目をくりくりさせているわけではなく、自分をよく理解してほしくて目をクリクリさせてしまうクセがついているようです。

自分が相手にどう思われているのかが心配で仕方なくなると、人は相手を見るとき目が見開くようなびっくり表情をしてしまいます。

"

http://matome.naver.jp/odai/2129480304938618801 (via kihara0831)

(rock-the-babyから)

8:58pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1FMz5ni
  
登録カテゴリ:: mental 
4月 3, 2014
"

いたずら書きは、気を散らせ、時間の無駄となる習慣だと同僚たちは考えているかもしれないが、こうした習慣が実際には、集中力を促進することで周りから一歩先んじるのに役立つ可能性があるのだ。

録音されたメッセージに登場する名前を憶えているようにと指示された実験では、耳を傾けながらいたずら書きをしていた人たちは、そうでなかった人たちよりも記憶が優れていた。これは、いたずら書きがわずかに注意力を逸らせるにしても、実際のところは、退屈なメインの仕事を行なっている間の集中力を向上させる、つまり、いたずら書きをしないとかえって気が散る可能性があることを示唆している。

"

「いたずら書きは集中力を高める」その理由は | WIRED VISION (via atasinti) (via yellowblog) (via usaginobike)

9:40pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1B_Z4Cs
  
登録カテゴリ:: mental 
3月 28, 2014
"この手の話をすると、必ずと言って良いほどあなたのようなことを言う人が現れるので、これまで書かなかったんですよね。"

自分が嫌われないために気を遣う人は、身内を潰す。 - yuhka-unoの日記 (via koshian)

(k32ruから)

8:04pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1BPynzd
  
登録カテゴリ:: mental life 
3月 17, 2014
"ある男性の写真を女性に見せ、彼女はいないと説明すると、この男性と付き合ってみたいという回答者は59%だった。一方、彼女がいると説明した場合、その数字は90%に跳ね上がった。"

Twitter / @CourrierJapon (via shibata616)

(usaginobikeから)

7:05pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sx1ANuLbp
  
登録カテゴリ:: mental 
10月 6, 2013
"

1. 小さい頃は父親と仲が良かったが、思春期以降、父親のことが嫌いになった。

2. 両親の夫婦仲はあまりよくない。

3. 母親が父親のことを馬鹿にしている。もしくは悪口を言う。

上の3つ項目全て「Yes」という女性は、“家庭内ストックホルム症候群”にかかっており、父親とよく似たダメ男ばかり選んでいる可能性があります。

"

男運が悪すぎる女性は「父親に問題がある」ことを解明! | ニコニコニュース (via twinleaves)

(k32ruから)

10:46pm  |   URL: http://tmblr.co/ZmK3sxwx7JWh
  
登録カテゴリ:: mental life 
Tumblrでのスキな投稿: スキな投稿をもっと見る »